※この文章は令和2年5月18日の深夜に塩原自身がfacebookページに書いたエントリをそのまま貼り付けたものです。
僕の立場で世に発信して良い言葉なのか迷っていたこともあってfb限定公開にしていましたが、多くの人に故人の側面に触れて頂きたく思い、私事で勝手ですが公開させて頂くことにしました。多少の記憶違いや原文ママでの誤用もあるかと思いますがご了承ください。
--------------------------------------------------------
色々考えたけど、やっぱ書き留めておこう。
Twitterやブログでは言葉を選びすぎてしまうのと、拡散され過ぎてしまうので、ある程度クローズドなfbに思ったことをつらつらと書き残しておきます。時が経てばブログにも転載するかも。かなり長いですが読まれる方、お目汚し失礼。
フッキーさんこと吹原幸太さんが昨日5月17日未明に永眠された。
今朝、というか昼過ぎだったかに起きてまだ寝床から出ないうちに、スマホを手に取りなんとなくルーティンになっているTwitterを開きTLをボーっと眺めていると引っかかる文字列が目に飛び込んできた。
【吹原幸太が永眠いたしました】
ポップンの公式アカウントだったのでまた何かの冗談だろうと思い記事をクリックした。
前日に、来月控えていた劇団本公演の上演中止が発表されたばかりのページだったので、それに伴ったオンラインイベントか何かの報告かなと記事を隅から隅まで何度も読み直してみたが、どうやらタイトルそのままの通りのことだった。脳幹出血だったとのことで、かなり突然だったんだろう。正直、にわかに信じ難かった。
つい4日前にはTwitter上でやり取りをしていたし、LINEでもたまに連絡を取り合っていたので、文字情報だけで信じろというのもかなり無理があった。
ぼやぼやとした頭でTLを眺めていると、劇団員の皆さんの呟きや、ヤフーニュースやナタリーの記事が次々と流れてきて、文字情報がどんどん現実を固めていってなんだか言葉に出来ない不思議な気持ちになった。悲しい気持ちよりも現実感が無さ過ぎるのが正直なところで、これを書いてる今でも夢なんじゃないかと思っている。
夜になってふと思い出した。
昨年末、体調を崩されてお医者さんからお酒を止められたフッキーさんから【禁酒会】なるお茶会をしないか?と声を掛けられ、バンタムの細川さんと3人でLINEグループを作った。年末年始はフッキーさんはご親族関係で色々と多忙だったみたいで、その後それぞれの公演が落ち着いたらやりましょうかという話をしていた。今年の2月のことだった。3月にも多少のやり取りがあった後、このコロナ禍に突入してしまい、これは夏までお預けだななどとその時はぼんやり考えていた。
このグループLINEを思い出し、なんだか落ち着かず【禁酒会】に言葉を投げ掛けてみて、もちろん細川さんからしか返信はないんだけど、二人で「なんか現実感無いすね」みたいな話をして、最後に細川さんに「順番おかしいと思うわ、どう考えても俺が先やろ」と言われて涙が出てきた。そんなこと言わないでください、と思いながらもなんて声掛けて良いか分からず、二人でもまた、お茶会しましょうねと約束した。細川さん、勝手に文章載せてすみません。誰とも共有できなかった気持ちが細川さんと多少のやり取りをしたことでちょっと楽になった。ありがとうございます。
時が経てばどんどん忘れていってしまうので、フッキーさんとの思い出をここに書き溜めておこう。
初めて会ったのは2011年MU『今夜だけ』で共演した時だった。初稽古のエチュードで「右ひざを痛めてる」という謎の設定を引っさげてきて、めちゃくちゃ爆笑したのを覚えている。
翌2012年の本番まで、稽古後は太田守信さんと三人で毎日のように飲みに行っていた。やっすい焼酎で何時間も話した。
古屋敷くんと終電を逃して、フッキーさんと三人で深夜の環七だかを歩いたのもぼんやり覚えている。結局1時間くらい歩いたあと、タクシーを拾ってフッキーさんのお友達の家で飲みなおしたけど、あの方は一体誰だったんだろう。今となっては確認する術もない。
2014年にはコメフェスで戦うことになる。
ポップンには賞を総ナメされてめちゃくちゃ悔しかったのと、コータが打ち上げで号泣してたらしいという話はやたらと覚えている。あの後個人的に呼ばれて、コメフェスでやってた役良かったよと褒められたのが凄く嬉しかった。塩原君が主役の心を震わせるような作品が見たいと言ってくれたのも今思い出しても嬉しい。そんな作品も観てもらいたかったな。
翌2015年のコメフェスでは念願のグランプリを獲れたわけだけど、観に来てくれた回に限って僕がセリフを盛大に間違えてアドリブで繋いで、むしろそこが自由で良かったよと言われてなんとも言えない気持ちになった。
いつだかのハロウィンの深夜に、突然細川さんの家で飲み会やってるから来なよと誘われたこともあった。確か冨坂と、8割世界の雄太さんもいたような気がする。駅前のDORAMAでわざわざレンタルカードを作って、みんなでフッキーさんオススメの『TEAM AMERICA』を観て爆笑した夜だった。
渋谷で待ち合わせして二人で焼き鳥屋に行った時もあったな。
後からサイショさんが合流して、最終的にCR岡本物語さんの家で大画面でアクトレイザーをやった。岡本さん、アクトレイザーめちゃくちゃ上手くてみんな笑ってた。
担当した作品も何作も観たけど、どれも死生観を示したものが多く、早くに亡くしたお父さんのことや、お母さんのこと、フッキーさんが普段どんなことを考えているのかが切実に伝わってくる作品が多かった。
脚本を担当した映画版の『日々ロック』はシネコンで観た後、下高井戸シネマの舞台挨拶の回までわざわざ観に行ったのを覚えている。ポップンの皆さんも大活躍で、とても好きな一作だ。
一番覚えているのは2017年のこと。
自分がアガリスク休団をweb上で発表したその瞬間、真っ先に連絡をくれたのがフッキーさんだった。
実は2015年以降、自分はこれからの団体との付き合い方を悩んでいた時に、ポップンの竹岡さん関連のテキストをかなり掘り起こして読んでいた。ライターの横川さんの書いた記事などを読み、団体でやっていくこと以外にもお互いに良いと思える色々な道があるんだなと、フリーとして活動する勇気をもらったことをずっとずっと覚えている。竹岡さんはお話したこともお会いしたこともないけれど、学生時代からずっと一緒にやってきたフッキーさんと竹岡さんの姿に、勝手に冨坂と自分の姿を重ねて見ていたのかもしれない。
そのことが漏れ出ていたのかは分からないけど、フッキーさんから
「塩原くんの休団の発表を見て、俺、竹岡さんが退団した時のことを思い出しちゃって、連絡したんだよね(笑」
「君ら、何となく似てるとこあるからなー。俺は勝手にそう思ってたから。」
「ひとまずお疲れ様。あの時、竹岡さんには言えなかったから(笑」
ときた。
あまり本人の前では言葉に出来なかったのかしら。でもあれだけドラマに映画に売れっ子作家なフッキーさんが、飲みに行った時はいつも劇団員達のことを自慢する言葉が多く、それを聞いて僕は自分の事のように嬉しかったのを覚えている。
作家が映像で活躍して、劇団の活動が少なくなってくるパターンはよくあるが、どちらも本意気で両輪で働き続けるフッキーさんの姿は本当にかっこ良かった。
余談だが、僕は3年間フリーで武者修行したのち、今年2020年からまたアガリスクの活動に参加している。
そして偶然にも竹岡さんも8年ぶりにポップンへの出演を控えていたところだった。
どちらも公演は中止(延期)になってしまったわけだが、これは両方ともコロナウイルスの感染拡大防止による中止なので悪しからず。
ポップンの皆さんやご家族の皆さんの気持ちを考えるとまだ言葉にすることが難しいけれど、フッキーさん、ひとまずはゆっくり休んでください、おつかれさまでした。ありがとうございました。
-------------------------------------------------------
以上、稚拙な長文お読み頂きありがとうございます。
改めてご冥福をお祈りいたします。
塩原
2020年05月23日
2020年03月23日
『かげきはたちのいるところ』詳細ページ
極左暴力集団の
ゆるふわホームコメディ!
アガリスクエンターテイメント
15周年記念興行・第28回公演
かげきはたちのいるところ
15周年イヤーに突入したアガリスクエンターテイメントの新作公演は、久々出演の塩原俊之含む劇団員と、劇団員より本公演に出てる斉藤コータ(コメディユニット磯川家)という最もコアなメンバーでお送りする、アガリスク色濃厚な一本!
現代に生きる過激派左翼団体の若者達がルームシェアする一軒家で巻き起こる、生活感たっぷりの珍騒動!?
オルグ!ゲバルト!モロトフカクテル!
来週も総括総括ゥ!


【期間】
2020/04/29(水)〜05/10(日)
【劇場】
サンモールスタジオ
(東京メトロ丸の内線「新宿御苑前」駅徒歩3分)
http://www.sun-mallstudio.com/access.htm
【脚本・演出】
冨坂友
【出演】
淺越岳人
伊藤圭太
榎並夕起
鹿島ゆきこ
熊谷有芳
塩原俊之
津和野諒
前田友里子
矢吹ジャンプ(以上、アガリスクエンターテイメント)
斉藤コータ(コメディユニット磯川家)
&日替わりゲスト
【チケット】
一般料金:4,000円
前半料金:3,800円(★ 4/29〜5/1の回のみ)
富豪席:7,000円(前方良席・上演台本・非売品特典つき)
大貧民席:3,000円(各回枚数限定)
高校生以下料金:1,000円(要生徒手帳提示)(各回枚数限定)
※「富豪席」「大貧民席」「高校生料金」は割引対象外です。
※今までの「大貧民割引」によりアガリスク自身が貧民になりつつあるので、1,000円引きの大貧民対応は、枚数限定・早い者勝ちの「大貧民席」に変更させて頂きました。
<各種割引>
・貧民割引:500円引き
(ご予約の上、当日受付にて「貧民です」と自己申告して頂くと500円キャッシュバックいたします。)
・リピーター割引:1,000円引き
(当日、受付にて本公演の半券をご提示頂くと1,000円キャッシュバックまたは割引いたします。)
・旅割引:1,000円引き
(東京・神奈川・千葉・埼玉・茨城以外にお住まいの方。現住所の確認できる書類をご提示ください。)
※割引の併用は出来かねます。あらかじめご了承ください
ご予約はこちら(富豪席のぞく)
https://ticket.corich.jp/apply/105934/007/
チケットに関しての詳細は公式サイトをご覧下さい。
http://kagekiha.agarisk.com/#ticket
【タイムテーブル】
2020年
4月29日(水) 19:00★
4月30日(木) 19:00★
5月1日(金) 19:00★
5月2日(土) 13:00/18:00
5月3日(日) 13:00/18:00
5月4日(月) 13:00/18:00
5月5日(火) 14:00
5月6日(水) 14:00
5月7日(木) 19:00
5月8日(金) 14:00/19:00
5月9日(土) 13:00/18:00
5月10日(日) 14:00
★前半料金
※開場は開演の30分前、受付開始は45分前です。
※開場の際は事前精算の方にご入場いただいた後、当日精算でお越しいただいた順にご入場いただけます。あらかじめご了承下さい。
【日替わりゲスト】
4/29(水)19:00…徳田開
4/30(木)19:00…三遊亭ぽん太
5/1(金)19:00…菊池泰生
5/2(土)13:00/18:00…さいとう篤史(ジョナサンズ)
5/3(日)13:00/18:00…古屋敷悠
5/4(月)13:00/18:00…東直輝(悪い芝居)
5/5(火)14:00…木内コギト
5/6(水)14:00…加糖熱量(裃-這々)
5/7(木)19:00…山田健太郎(やまだのむら)
5/8(金)14:00/19:00…目崎剛(たすいち)
5/9(土)13:00/18:00…川上献心(劇団風情)
5/10(日)14:00…高木健(エンニュイ)
【スタッフ】
文芸助手:淺越岳人
演出助手:加糖熱量(裃-這々)、 菊池泰生
舞台監督:大地洋一
舞台美術:袴田長武
音楽:三濱徹也
音響:久郷清
照明:山内祐太
衣装:熊谷有芳
宣伝美術:津和野諒
宣伝写真・舞台写真:石澤知絵子
視点:辻本直樹(関係舎)/井上亮二
制作:佐伯凛果
制作助手:樫村健人
当日運営:しむじゃっく
企画・製作:アガリスクエンターテイメント
協力:ECHOES/エンニュイ/officeKEEL/裃-這々/コメディユニット磯川家/ジョナサンズ/たすいち/俳協/ファルスシアター/フォセット・コンシェルジュ/やまだのむら/悪い芝居
【本公演の"ねらい"】
“観察”をテーマにした作品づくり・興行づくり!
本作は、過激派の若者達が生活していく様を、「家」の視点で定点観察するスタイルの作品です。
ついては、お客様にもなるべくこの作品ができていく過程を公開し、観察してもらうための施策を用意しました。
@出演者全員のリアル創作日誌
全出演者に1冊ずつノートを配布し、毎回の稽古ごとに自由な形で創作日誌を書いてもらいます。それを集約し、日々公開していきます。
http://kagekiha.agarisk.com/category/blog/report/
A創作過程を追ったドキュメンタリー作品の製作
「視点」という名のセクション(辻本直樹/井上亮二)を設け、公演に係る全ての稽古・全ての会議を映像で記録。
辻本氏が監督して、公演終了後に1本のドキュメンタリー作品にして公開するまでを含めて、今回の公演とします。(後日上映会を予定)
【リンク】
『かげきはたちのいるところ』特設サイト
http://kagekiha.agarisk.com
『かげきはたちのいるところ』CoRich舞台芸術!のページ
https://stage.corich.jp/stage_main/86561
「観たい!」の投稿お待ちしております
【予告動画】
ゆるふわホームコメディ!
アガリスクエンターテイメント
15周年記念興行・第28回公演
かげきはたちのいるところ
15周年イヤーに突入したアガリスクエンターテイメントの新作公演は、久々出演の塩原俊之含む劇団員と、劇団員より本公演に出てる斉藤コータ(コメディユニット磯川家)という最もコアなメンバーでお送りする、アガリスク色濃厚な一本!
現代に生きる過激派左翼団体の若者達がルームシェアする一軒家で巻き起こる、生活感たっぷりの珍騒動!?
オルグ!ゲバルト!モロトフカクテル!
来週も総括総括ゥ!
【期間】
2020/04/29(水)〜05/10(日)
【劇場】
サンモールスタジオ
(東京メトロ丸の内線「新宿御苑前」駅徒歩3分)
http://www.sun-mallstudio.com/access.htm
【脚本・演出】
冨坂友
【出演】
淺越岳人
伊藤圭太
榎並夕起
鹿島ゆきこ
熊谷有芳
塩原俊之
津和野諒
前田友里子
矢吹ジャンプ(以上、アガリスクエンターテイメント)
斉藤コータ(コメディユニット磯川家)
&日替わりゲスト
【チケット】
一般料金:4,000円
前半料金:3,800円(★ 4/29〜5/1の回のみ)
富豪席:7,000円(前方良席・上演台本・非売品特典つき)
大貧民席:3,000円(各回枚数限定)
高校生以下料金:1,000円(要生徒手帳提示)(各回枚数限定)
※「富豪席」「大貧民席」「高校生料金」は割引対象外です。
※今までの「大貧民割引」によりアガリスク自身が貧民になりつつあるので、1,000円引きの大貧民対応は、枚数限定・早い者勝ちの「大貧民席」に変更させて頂きました。
<各種割引>
・貧民割引:500円引き
(ご予約の上、当日受付にて「貧民です」と自己申告して頂くと500円キャッシュバックいたします。)
・リピーター割引:1,000円引き
(当日、受付にて本公演の半券をご提示頂くと1,000円キャッシュバックまたは割引いたします。)
・旅割引:1,000円引き
(東京・神奈川・千葉・埼玉・茨城以外にお住まいの方。現住所の確認できる書類をご提示ください。)
※割引の併用は出来かねます。あらかじめご了承ください
ご予約はこちら(富豪席のぞく)
https://ticket.corich.jp/apply/105934/007/
チケットに関しての詳細は公式サイトをご覧下さい。
http://kagekiha.agarisk.com/#ticket
【タイムテーブル】
2020年
4月29日(水) 19:00★
4月30日(木) 19:00★
5月1日(金) 19:00★
5月2日(土) 13:00/18:00
5月3日(日) 13:00/18:00
5月4日(月) 13:00/18:00
5月5日(火) 14:00
5月6日(水) 14:00
5月7日(木) 19:00
5月8日(金) 14:00/19:00
5月9日(土) 13:00/18:00
5月10日(日) 14:00
★前半料金
※開場は開演の30分前、受付開始は45分前です。
※開場の際は事前精算の方にご入場いただいた後、当日精算でお越しいただいた順にご入場いただけます。あらかじめご了承下さい。
【日替わりゲスト】
4/29(水)19:00…徳田開
4/30(木)19:00…三遊亭ぽん太
5/1(金)19:00…菊池泰生
5/2(土)13:00/18:00…さいとう篤史(ジョナサンズ)
5/3(日)13:00/18:00…古屋敷悠
5/4(月)13:00/18:00…東直輝(悪い芝居)
5/5(火)14:00…木内コギト
5/6(水)14:00…加糖熱量(裃-這々)
5/7(木)19:00…山田健太郎(やまだのむら)
5/8(金)14:00/19:00…目崎剛(たすいち)
5/9(土)13:00/18:00…川上献心(劇団風情)
5/10(日)14:00…高木健(エンニュイ)
【スタッフ】
文芸助手:淺越岳人
演出助手:加糖熱量(裃-這々)、 菊池泰生
舞台監督:大地洋一
舞台美術:袴田長武
音楽:三濱徹也
音響:久郷清
照明:山内祐太
衣装:熊谷有芳
宣伝美術:津和野諒
宣伝写真・舞台写真:石澤知絵子
視点:辻本直樹(関係舎)/井上亮二
制作:佐伯凛果
制作助手:樫村健人
当日運営:しむじゃっく
企画・製作:アガリスクエンターテイメント
協力:ECHOES/エンニュイ/officeKEEL/裃-這々/コメディユニット磯川家/ジョナサンズ/たすいち/俳協/ファルスシアター/フォセット・コンシェルジュ/やまだのむら/悪い芝居
【本公演の"ねらい"】
“観察”をテーマにした作品づくり・興行づくり!
本作は、過激派の若者達が生活していく様を、「家」の視点で定点観察するスタイルの作品です。
ついては、お客様にもなるべくこの作品ができていく過程を公開し、観察してもらうための施策を用意しました。
@出演者全員のリアル創作日誌
全出演者に1冊ずつノートを配布し、毎回の稽古ごとに自由な形で創作日誌を書いてもらいます。それを集約し、日々公開していきます。
http://kagekiha.agarisk.com/category/blog/report/
A創作過程を追ったドキュメンタリー作品の製作
「視点」という名のセクション(辻本直樹/井上亮二)を設け、公演に係る全ての稽古・全ての会議を映像で記録。
辻本氏が監督して、公演終了後に1本のドキュメンタリー作品にして公開するまでを含めて、今回の公演とします。(後日上映会を予定)
【リンク】
『かげきはたちのいるところ』特設サイト
http://kagekiha.agarisk.com
『かげきはたちのいるところ』CoRich舞台芸術!のページ
https://stage.corich.jp/stage_main/86561
「観たい!」の投稿お待ちしております
【予告動画】
2020年03月11日
らまのだ『優しい顔ぶれ』公演詳細
らまのだ6かいめ公演
『優しい顔ぶれ』
【脚本】南出謙吾(らまのだ/劇団りゃんめんにゅーろん)
【演出】森田あや(らまのだ)
東京:2020年3月6日(金)〜11日(水) @下北沢OFF・OFFシアター
石川:2020年3月14(土)〜15日(日) @金沢21世紀美術館シアター21


<東京公演>
【日程】
2020年 3月 6日(金)〜 11日(水)
【出演】
松本みゆき(マチルダアパルトマン)
塩原俊之
竹井亮介
宮原奨伍(大人の麦茶)
吐山ゆん
井上幸太郎
板倉哲(青年劇場)
田崎小春
緒方晋(The Stone Age)
【公演スケジュール】
3月6日(金) 19:30
3月7日(土) 14:00/18:00
3月8日(日) 11:00/15:00
3月9日(月) 19:30
3月10日(火) 15:00/19:30
3月11日(水) 14:00/18:00
※受付開始は開演の45分前、開場は開演の30分前。
※未就学児はご入場いただけません。
【上演作品】
新作書下ろしを含む、南出謙吾の新作3作品を同時上演!
『麻酔みたいな』
松本みゆき(マチルダアパルトマン)
塩原俊之
『あたらしいニュース』
竹井亮介
宮原奨伍(大人の麦茶)
吐山ゆん
井上幸太郎
板倉哲(青年劇場)
『優しい顔ぶれ』
田崎小春
緒方晋(The Stone Age)
【チケット料金】
一般...3,600円
U25...2,600円(当日要身分証提示)
(全席自由/税込)
※当日券は各400円増し
【会場】
下北沢OFF・OFFシアター
〒155-0031 東京都世田谷区北沢2-11-8TAROビル3F
<石川公演> ※詳細発表は近日中
【日程】
2020年3月14日(土)〜15日(日)
【出演】
松本みゆき(マチルダアパルトマン)
塩原俊之
田崎小春
緒方晋(The Stone Age)
【お問合せ】
らまのだ
lamanoda@gmail.com
【公式サイト】
https://www.lamanoda.com/pages/75520/page_201507121129
主催 らまのだ
協賛 金沢21世紀美術館
企画・制作 らまのだ
『優しい顔ぶれ』
【脚本】南出謙吾(らまのだ/劇団りゃんめんにゅーろん)
【演出】森田あや(らまのだ)
東京:2020年3月6日(金)〜11日(水) @下北沢OFF・OFFシアター
石川:2020年3月14(土)〜15日(日) @金沢21世紀美術館シアター21
<東京公演>
【日程】
2020年 3月 6日(金)〜 11日(水)
【出演】
松本みゆき(マチルダアパルトマン)
塩原俊之
竹井亮介
宮原奨伍(大人の麦茶)
吐山ゆん
井上幸太郎
板倉哲(青年劇場)
田崎小春
緒方晋(The Stone Age)
【公演スケジュール】
3月6日(金) 19:30
3月7日(土) 14:00/18:00
3月8日(日) 11:00/15:00
3月9日(月) 19:30
3月10日(火) 15:00/19:30
3月11日(水) 14:00/18:00
※受付開始は開演の45分前、開場は開演の30分前。
※未就学児はご入場いただけません。
【上演作品】
新作書下ろしを含む、南出謙吾の新作3作品を同時上演!
『麻酔みたいな』
松本みゆき(マチルダアパルトマン)
塩原俊之
『あたらしいニュース』
竹井亮介
宮原奨伍(大人の麦茶)
吐山ゆん
井上幸太郎
板倉哲(青年劇場)
『優しい顔ぶれ』
田崎小春
緒方晋(The Stone Age)
【チケット料金】
ご予約はこちら
一般...3,600円
U25...2,600円(当日要身分証提示)
(全席自由/税込)
※当日券は各400円増し
【会場】
下北沢OFF・OFFシアター
〒155-0031 東京都世田谷区北沢2-11-8TAROビル3F
<石川公演> ※詳細発表は近日中
【日程】
2020年3月14日(土)〜15日(日)
【出演】
松本みゆき(マチルダアパルトマン)
塩原俊之
田崎小春
緒方晋(The Stone Age)
【お問合せ】
らまのだ
lamanoda@gmail.com
【公式サイト】
https://www.lamanoda.com/pages/75520/page_201507121129
主催 らまのだ
協賛 金沢21世紀美術館
企画・制作 らまのだ

